ダンディーな叔父様に愛されたい!「保護者失格。一線を越えた夜」第一話あらすじ

今回ご紹介する作品は「保護者失格。一線を越えた夜」第一話です。

この本作、原案がikai先生、漫画をつきのおまめ先生のタッグ

超人気のお2人の共作ということで「保護者失格。一線を越えた夜」は今かなり注目されているんです!

主人公は20歳を迎えたばかりの女の子、ちづる。

ちづるは、12年前に両親が他界して以来、叔父さんに引き取られてマンションで2人暮らしをしています。

ある夜マンションでちづるが留守番をしていると、叔父さんこと瀬名さんが会社の同僚を連れて帰宅するところからストーリーが始まります。

まず、つきのおまめさんが描くちづるちゃんがすごくかわいい!

ちづる

瀬名さんじゃなくても、この子を可愛がるのがわかる!!ってくらい、ビジュアルも表情も愛らしいんです。

そんなちづるに、紳士で優しく接する瀬名さん。

この瀬名さん、スーツの似合う優しげな大人の男という感じで、まさに理想の保護者です(―ν―)Ь

瀬名

ちづるがいい子にしていると、頭をナデナデしてくれたり♪

そして2人をみて、瀬名さんの同僚は本当の親子みたいだといいます。

ここで、ちづるちゃんの切なげな描写・・。

ちづるちゃん、既に瀬名さんに気持ちが揺れているんでしょうね。

わかります、こんなにかっこいい叔父サマと2人暮らししているんですから・・

対する瀬名さんは、ちづるちゃんをどう思っているんでしょうか?!

とっても気になりますが、第一話は優しい瀬名さんと、瀬名さんを慕うちづるという感じで、今後の展開が全く読めません。

でも、2人の空気感がよく出ているので、読むなら絶対第一話からがオススメ!

今後2人の関係がどう変わっていくのか。瀬名さんの大人の表情に隠された顔が見られる日はいつくるんでしょうか?!

続きが楽しみになる第一話です。

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