「保護者失格。一線を越えた夜」第六話のご紹介

「保護者失格。一線を越えた夜」は、共に暮らす叔父・瀬名さんに想いを寄せるちづるのお話。

瀬名さんは優しくて大人の魅力に溢れているので、ちづるが瀬名さんに夢中なのが読むとよくわかりますよ♪

 

前回、ちづるの大学の友人・吉村くんに偶然出くわし、嫉妬していた様子の瀬名さん。

保護者失格。一線を越えた夜の第6話は熱いキスとともに始まります。

 

<思いを告げるちづる>

瀬名さん、ちづるが吉村くんに抱かれるのではと思っています。

ちづるはそんなつもりないのに・・。

大人といえども、やっぱり女心を理解するのは瀬名さんにも難しいんですね(>_<)

 

ここでもどかしくなったちづるが、ついに瀬名さんに思いを告げます。

 

待ちに待った2回目のエロ展開です。

 

1回目のときにも思いましたが、瀬名さんいい大人なだけあってテクニシャンっぽいですね・・!

1回目は手つきでしたが、2回目は足が・・!

ちづるちゃん、未経験だと思うので手加減してあげてください\(◎o◎)/

 

当然ちづるはされるがまま。

 

<瀬名にとってちづるは親子・・?>

情事が終わった後の瀬名さんのことばに、ちづるはショックをうけます。

ちづるの気持ちを考えると、ここは本当につらい・・!

 

ちづるは瀬名さんを男としてみているけれど、瀬名さんにそんなことをいって欲しかったわけじゃないんですよね。

しかも、情事の後で。

うう、ちづるかわいそう・・(/_;)

 

でも吉村くんの登場であんなに動揺していた瀬名さんだから、いまさら親子としか思っていないなんてことはないはず。

次はまた瀬名さんの本心がみえるのでしょうか?

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