「保護者失格。一線を越えた夜」第八話のご紹介

「保護者失格。一線を越えた夜」第8話のあらすじをご紹介します。

 

主人公・ちづるが、叔父である瀬名さんへせつない恋心を抱くこの作品。

叔父と姪という背徳感じる関係が本作の魅力でもあります。

 

前回は穏やかな雰囲気で終わりましたが、次はどうなるのでしょう。

第8話の保護者失格。一線を越えた夜はキスがテーマらしいです。

 

<吉村くんの告白>

みなさん第6話で登場した彼を覚えていますか?

イケメン、吉村くんですよー!

もう、君がヒーローでもいけるよってくらいのイケメンっぷり。

ちづると同じ大学で、学内でもかなりモテるんだとか。

ハイ、私も例に漏れず激好みのタイプです。

 

で、そんな彼がどうして再び登場したかというと・・

 

そんなの決まってますよね!

もちろん、ちづるに告白するためです\(^○^)/

 

ちづるは素直でとってもかわいい女の子なので、モテるのよくわかります。

そしてヒロインがモテると私もうれしい♪

 

でも、一途なちづるが好きなのは瀬名さんですからね・・

吉村くん、これからどうでるんでしょうか?

 

<好きじゃない人とのキス>

ここからは、ちづるの好感度がさらにアップする出来事が。

ちづるは吉村くんにキスされたことで、好きじゃない人とのキスは嫌だって感じます。

そして真っ先に心配するのが、瀬名さんのこと・・。

 

ちづる、結構ショックなこと瀬名さんにいわれたのに、それでも瀬名さんのことを気遣うだなんていい子過ぎますよね!

まあ、だからモテるんだろうけどさー。

 

で、こんないい子に瀬名さんの心が動かないわけがない。

 

瀬名さん、そろそろちづるの女心わかってあげてください(ToT)/~~

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