「保護者失格。一線を越えた夜」第11話のあらすじを紹介

12年前に両親を亡くして以来、保護者として自分を育ててくれた叔父・瀬名さんに恋するちづる。

前回では吉村くんの告白に応えられず、瀬名さんとお墓参りへ向かいましたね。

休日になぜ瀬名さんはちづるをお墓に誘ったのか?それが明らかになる今話です!

 

<お墓の前で・・「好きだ。」>
ここで、ついに。ついに、ですよ?瀬名さんがちづるに「好きだ。」と告げてくれます・・!

長かった・・ここまで、話数にして第11話ですからね。読者の方も待っていたんじゃないでしょうか。ちづる、よかったね・・!

しかも瀬名さんの告白、ちづるの不意をつくように振り向き際にさらっというんです。

瀬名さん、大人・・!大人過ぎでしょ・・!!(^o^)!!

やっぱり、瀬名さんはちづるに想いを告げるためにお墓参りにきたんでしょうね。

ちづるの両親の前で、きちんとけじめをつけるために。真面目な瀬名さんらしいです。

そんな瀬名さんに惚れます・・!私がヽ(^。^)ノ

 

<瀬名の男の顔>
やっと想いを通じ合った2人。すると、ちづるは瀬名さんに違和感を覚えます。

だって瀬名さん、表情も言葉も男になってるんです!ちょ、反則です!

あんなに穏やかで優しい瀬名さんが、色気の漂う表情でちづるをみているなんて。

そして今すぐにもちづるを抱きたい様子の瀬名さん。

そりゃあちづるもドキドキがとまらないですよね。次もかなり甘~い展開になりそうです!

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